教科書
今日も朝から片付けたい病が発症しそうだったんで、
早めに家を出て近くのブックオフへ。
今日はやたらせどらーが多いなと思いつつ、
フラフラしてたら、一冊の本に目が止まったね。
あの大量の本の中で、よくここまでマニアックな本を見つけるよな。
800円くらいだったけど、半額セールで400円くらいで買えたかな。
半分無意識に購入。
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今日も朝から片付けたい病が発症しそうだったんで、
早めに家を出て近くのブックオフへ。
今日はやたらせどらーが多いなと思いつつ、
フラフラしてたら、一冊の本に目が止まったね。
あの大量の本の中で、よくここまでマニアックな本を見つけるよな。
800円くらいだったけど、半額セールで400円くらいで買えたかな。
半分無意識に購入。
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[map:34.40043,132.467169]
縮景園は広島藩主浅野長晟が1620年に築成された池泉回遊式庭園。
中国杭州の西湖を模して縮景したため、その名が付いたとも言われる。
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JR広島駅からだと、市電で八丁堀乗り換えで2駅目。
歩いても大した距離ではない。
辺りは普通の街なので、しっかり調べておかないと迷いそうだ。
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中央に濯纓池を配し、跨虹橋でそれを渡っている。
跨虹橋のモダンなデザインは、縮景園の特徴だ。
ちなみにこの橋、渡るのが大変なので、
横に木橋が設置されてたりする。
その他は、一般的な回遊式庭園と同じような感じだ。
庵があったり、築山があったりという感じだ。
やはり中央の跨虹橋の存在感は、相当大きい。
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熊本市電、水前寺公園電停からちょっとばかし入ったところにある。
[map:32.7909,130.735331]
![]()
割とアリガチな展開で水前寺公園が見えてくると、
こちらとしてもニヤっとしてしまう。そんな感じ。
水前寺成趣園(水前寺公園)は、面積約7万3千平方メートルの大名庭園。
豊富な阿蘇伏流水が湧出して作った池を中心にした桃山式回遊庭園で、
築山や浮石、芝生、松などの植木で東海道五十三次の景勝を模したといわれる。
(Wikipedia "水前寺公園"から抜粋。一部改変。)
街の中にある庭園だけに、後楽園みたいに綺麗な借景を…
って訳にいかず、混じって欲しくないものも入っちゃってるけど、
まぁそれは仕方のないことだわな。
よっぽど京都とかだったら規制されるんだろうけど。
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出水神社本殿と五葉の松。
出水神社自体の創建は明治年間と言うことで、
庭園に比べると新しい。
細川家の歴代当主を祭っているらしい。
五葉の松は…よく分からないけど、何か良いなぁと思ってさ(笑
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日立中央研へ着いたのは、開園の10時ちょっと過ぎ。
ほとんど5~60代のおじちゃんおばちゃんばかりだ。
受付で簡単な記帳をし、中へと進む。
まず目に入ってくるのは、鬱蒼と茂った木々。
受付の高さからは、一段低くなったところを橋で渡るんだが、
下を覗けば、雑木林の中の一筋の流れが見える。
いきなりだけど、中々素晴らしい景色だ。
日立中央研の敷地には、東西にハケが走っている。
受付や研究棟はハケ上に建っており、
庭園と言われている一帯は、ハケ下に配されている。
大きく言えば、敷地の北側は施設があり、
南側は一面庭園といった感じだ。
庭園と言っても、いわゆる回遊式庭園の類ではなく、
自然をそのまま残した、どちらかというと公園と言った趣だ。
作られたのも昭和になってからだし。
機能的にも野川の源流であるため、
あまり趣を重視した造りは、似合わないのかも知れぬ。
毎年春と秋に1回ずつ開催してるから、行ってみては?
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兼六園
歴史とかその辺はWikipediaを参照してもらうとして,
日本三名園の一つ,兼六園です.
あんまりこういうところには入らない俺ですが,
日本三名園と聞いては入らないわけに行きません.
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